
| 8月20日(日) 久々の更新でこれか |
|
ダークすぎるわ。 さ、三ヶ月の期間を経ての更新です。 なんつーか、裏ページの日記は管理人すら忘れていたので、 最早誰も見ていないでしょう。でも更新。 暇で暇でやることが無く、思い立っての更新です。 昔お蔵入りさせたネタでもやってみましょうか。 前田タカユキは母子家庭です。 私の5歳の誕生日に、父親はこの世から去りました。 まだ幼い6歳、5歳、2歳の子供と妻を残しての他界です。 世間的に見れば、とんでもない境遇なのでしょう。 確かに、女手一つで子供達を育てるのは大変です。 しかしながら、子供たちも無事成長し、一人は就職先を決めました。 どんな困難も、協力しあえば乗り越えられるということの証明です。 で、私が幼い頃に『母親が再婚する?』みたいな話になっておりました。 普通に考えれば、それは普通の事。何もおかしくないです。 その当時の私は、『ぼくのお父さんはお父さんだけ!』と思っていたので、 とても可愛らしい男の子だったと思います。ショタ好きはここで萌えろ。 で、今に至るタカユキなのですが、 もし再婚してれば種違いの妹とか出来てたんじゃねぇの? とか思うあたり、1回くらい死んでみても良いのかもしれません。 お父さんの所に行けば良いのかもしれません。 書いた本人にしか笑えない日記になってしまった気がします。 |
| 5月20日(土) 自分は大好きなのだけれども |
|
人間は、自分を良く見て貰おうとしたがる生物です。 良く見せようとファッションセンスを磨き、 良く見せようと化粧をし、 良く見せようとジェントルマンを気取ります。 言ってしまうと、ブリッコというのも一種の化粧なのです。 性格にファンデーションを塗ることは出来ないので、 可愛く見せるためにアピールを含めた変装なのです。 が、私はそれをどうかと思います。 大切なのは中身であり、そこを見せるべきなんじゃないか?と思うのです。 個性が有り、初めて自分という人間を確立させる。 自分をファッションで固めても、それはメディアという媒体によって、 着せられているのです。いわば、手のひらの上で踊っている状態。 自分という人間に自信を持ってください。 自分という人間を愛してやってください。 そして、自分という人間を好きになってもらってください。 容姿は二の次になるべき事であり、それが本当に人を好きになるって事です。 だからこそ自分は自分で有り続けるのです。 ヲタクであるタカユキがこのままでいると、誰からも好きになって貰えないような気がしますが。 |